えん

えん

叔母が所属する劇団のワークショップに参加することになったちさと。
彼女がひとつ成長する過程を描きました。

一本描き切ってみようと思い立ち、描いたものです。
至らない点が多い作品ですが、画力の向上につなげられたと確信しています。